メインメニュー
リンク集
トップ  >  平成20年の問題  >  平成20年 問1  >  ★平成20年 問1:肢1の正誤と解説




【問 1】 行為能力に関する次の記述は、民法の規定によれば、正しいか。

1 成年被後見人が行った法律行為は、事理を弁識する能力がある状態で行われたものであっても、取り消すことができる。ただし、日用品の購入その他日常生活に関する行為については、この限りではない。




プリンタ用画面
友達に伝える
成年被後見人 民法 権利関係
前
☆平成20年 問1の解答
カテゴリートップ
平成20年 問1
次
★平成20年 問1:肢2の正誤と解説
元祖!宅建よくある質問 © タツノコ宅建倶楽部